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ヤメゴクよりもアイムホームを見た
アイムホームと同じ時間帯にはヤメゴクも放送 されていますがどちらを見るか迷いましたが結果的には アイムホームの方がおもしろそうなのでアイムホームにしました。

そういう不幸もあってか初回は視聴率が9・1%だったそうですが、 渡辺麻友さんの書店ガールの6・2%に比べると高い感じはします。

相手が木村拓哉さんのドラマなのを考えると木村さんじゃなければ10% 超えていたのかもしれないなというかんじははします。

AKBの人気は実際は低いとは言われますが視聴率が5%も 迫っているほど低くなるとは思いませんでした。

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アイムホーム第一話を見た感想
木村拓也さんのアイムホームを見ましたが、 家が広くて豪華で建物だけでも1億円ほどあるのでは ないかという雰囲気で気になりました。

妻と子供だけが仮面をかぶっていて表情が分からない、 だから思いが沸いてこないという苦しみもあるようでした。

仮面をかぶっていて分からない生活を描いたとか 平凡な内容なのだろうと思っていたらどうやら思い出せない 深い過去があるようでした。

テレビ紹介文でそういう記事を見かけたので見てみようと 思いましたがそれを知らなければ興味も湧きそうにありませんでした。

木村拓哉さんの役は仕事をしながら家事も手伝うという器用な設定でした。


銭の戦争の大島優子の演技や役柄の感想
大島優子さんはドラマにはいくつか出ていましたが、 それほど演技が良いとも思わず役柄の影響かなんか軽い感じで 重みがないと思っていました。

しかし銭の戦争では深刻な場面もあり、 悲しげな雰囲気を出しながらも前向きに生きる 強気だけれども寂しさを見せる人を演じていました。

役柄に当てはまりつつも深みのある人間を出していました。

大島優子さんによると素に近い役だったので自然に 演じるようにしたそうです。

個人的な意見としては最近の女優はサバサバ淡々としていたり、 女の子っぽい雰囲気の人が多い中では人情味がありながらも 精神的に強そうな強気な役を演じていて良い感じでした。

昔の大女優のような何か世間の思いを背負っているような、 世間の目線を浴びながら演じているようなオーラのようなものが あったように感じました。


それもAkb48で活動していて総選挙で1位になったからこその 風格なのでしょうかね。





生写真商品




時代の流れを感じるドラマ、赤い衝撃、DVDなども
福岡県のフジテレビ系TNCで赤い衝撃を放送していたので見ました。

赤い衝撃は民放でありながら全20話以上と長編ドラマなので 驚きました。

2000年前はいくつか20話を超えるドラマもあった気がしますが、 最近はほとんどないですね。

最終回は父親が出頭して友子とその母親が待っていると約束し 父親との関係も修復されたとか、友子が走れるようになって練習を 続けるとかそういう感じの話でした。

最終回を迎えると30年、40年前もこんな風に世間ではとうとう最終回で 寂しくなるという雰囲気になっていたのかもしれないと思うと当時にいる ような気分になってしまいました。

赤い衝撃は1977年のドラマらしいですが、 建物や自動車などが時代を感じます。

東京の街もまだ普通の地方都市のような感じで思っていた以上に 変化があるんだなと思いました。

赤いシリーズはこういう時の流れを感じる部分が多く そういうところも楽しめます。

ドラマの中での若者はまだ健在ですが、 中年役だった人はほとんど他界していました。

中条静夫さん、田村高廣さん、南田洋子さん、長門裕之さん、 宇津井健さん、名古屋章さん、大坂志郎さんなど。


出演者が亡くなると昔のドラマだったんだなと実感します。






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