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太田光、桜を見る会
爆笑問題の太田光さんが安倍晋三さんの 首相との桜を見る会に出席したのですね。

テレビ番組ではけっこう批判したりラジオでは バカとか言っていたようですがなぜ呼んだのか、 なぜ出席したのかいろいろ不思議ではありますが。

安倍晋三さんも聞いていて根に持っているのか 太田光さんとはあまり目を合わさず片方の田中裕二さんの 方を向いて話していた時間が多かったようにも見えました。


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愛川欽也の訃報ニュースに驚いた
愛川欽也さんが他界となりましたが、 まさかの急展開で驚きました。

まず要介護で体調は良くないというだけでも驚いたのに、 その後すでに死亡しているという情報があるとか、 どうやら死亡したようだとか、胃がんだとかいろいろ話が 出ていました。

救急車がやってきたのは病状が悪くなったのではなく、 意識不明心肺停止の危篤状態と言うさらに重い状態だったのでしょうかね。

これから回復するのかどうか、 テレビやドラマの復帰はどうなるのかと考えていただけに まさかの死去でまた見かけるということはなくなりました。

愛川欽也さんをアド街で見た時はやはり歳を取ったなと言う感じで 芸能活動ができても85歳、あと5年が可能かなとか、 会社勤めの退職60歳とか65歳を考えると十分だとか、 平均寿命を考えれば仕事も長くできるわけではないのだろうなと 思ってはいましたがまさかこんなに訃報を早く聞く状況になるとは。

もう2時間ドラマで見る機会があるくらいかなとか、 様子を見ていると2時間ドラマをやれるのかなとか、 80歳、命は永遠というわけでもないので旅行へ行ったり 好きなことをやられた方がいいのかもしれないなどなど考えていましたが。

世の中の愛川さんファンの中には愛川さんを十分画面で見ないまま いなくなってしまって心の準備ができていない方も多いのではないかと 思ってしまいました。

本当なら愛川さん80歳ということもあって仕事は減ったな、 見る機会はそう多くはないだろうから今のうちに見ておこうと いう形が良かったのかもしれませんが、愛川さんは仕事はずっと 続ける気持ちでいたようですね。


うつみ宮土理さんと良い距離を保ちながら居心地の良い 夫婦という感じでしたが。



米倉涼子は社長夫人を選んでも良さそうな
米倉涼子さんが離婚するかもという話でしたが、 井上公造さんなど芸能レポーターの話によると女優として 夫が立てなかった女優のプライドを大切にしなかった部分が 原因だという風にも言われていました。

なんでも芸能界同士であれば相手の立場は理解しあえてうまく いく可能性があるものの、 芸能人と一般人とでは女優をどういう風に支援するか扱うかが難しいのだとか。

理想の夫婦では黒木瞳さんと広告代理店勤務の夫らしいです。

黒木さんを引き立てながら夫は後ろを歩き控えめに後ろで支えて いる状態らしいです。

米倉さんはとくに女優の中でも向上心が高く 追求する拘りが強そうでなかなか大変そうですが。

一方で米倉涼子さんも女優よりも社長夫人として生きて いってもそれほど悪くはない気はしました。

テレビで米倉涼子さんは国民的美少女コンテストに応募したのは 賞金があったから、その賞金を部屋にばあっと撒いたとかそういう 話をしていたのでお金に無頓着と言う感じでもなさそうでした。

もうすでにお金は十分にあってお金じゃないという気持ちなの かもしれませんが、会社経営だと所得を増やすことは可能なので、 お金だけを言えば社長業の方が稼げる可能性はありそうかなとは思いました。






東野圭吾のダイイングアイを読んだ感想
東野圭吾さんの2011年に発売されたダイイングアイを以前読みましたが、 個人的にはけっこうおもしろいなと思いました。

人の失われた記憶をたどるのはけっこうおもしろく、 夜の仕事だったと思うのでブルーでクールな本に仕上がっている 感じがありました。

口コミの中には期待しているのとは違ったというものもありますが、 口コミが300件近くあり評価が4を超えているのでそこそこ な作品だとは思います。

少し忘れてしまいましたが最後は徐々に展開するのではなく いきなり事実が明かされる風な感じだった気がします。


最後が不評なところもあったので、最後を変えればなかなか良い作品なのではないかと思います。






東野圭吾の白馬山荘殺人事件を読んだ感想
東野圭吾さんの白馬山荘殺人事件を読んでみましたが、 東野さんの作品の中ではやや普通な感じでした。 宗教風な物語とか非科学的な事件なのかと思っていましたが、 文章がなんとなくそんな感じというだけで内容は兄が死亡して 兄が調べていたらしい暗号を見つけて解読するというものでした。

少し内容も含むかもしれませんが、 個人的な感想としては一般的なミステリーとかサスペンスの ような話が普通に進んでいく感じで心理よりも暗号や方法などが 中心となっていました。

謎がほとんどないので物足りないと思っていましたが、 最後の方に少し謎部分がありやや大きな展開がありましたが、 これまでの本と比べるとまさかで意外予想外など内容は 少なかったように思います。


犯人もえっと言う衝撃があるわけでもなく へえとかふうんとか意外な感じでもなかったので、 今回は普通の本でした。


しかし口コミでは評価が高いので世間的にはおもしろいのかもしれません。






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